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2017年2月12日 (日)

茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術 国立近代博物館

T14

会期3月14日~5月21日 国立近代美術館

T13

銘 乙御前

今から450年前、長次郎という人物によって創造された樂茶碗は、

一子相伝という形態で現在まで続いています。

一子相伝とは、技芸や学問などの秘伝や奥義を、代を継ぐ一人の子に伝えて行く行為です。

本展では、現代からの視点で初代長次郎はじめとする歴代の「今‐現代」を見る事により

一子伝送の中の現代性を考察するものです。

 

T12

銘 青山

T11

銘 太郎坊

T8

銘 巌裂は苔の露路

T9

銘 砕動風鬼

T10

銘 綵衣

関連イベント

スペシャル対談

 坂東玉三郎×樂吉左衛門

 3月31日 午後3時~

 定員150名

 申し込み ハガキにて

 

15代 樂吉左衛門 サイン会

3月14日 4月1日

観覧料 一般1400円 大学生1000円 高校生500円

問い合わせ ハローダイヤル 03-5777-8600

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