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2010年1月 9日 (土)

色彩の詩人 脇田 和 

川越市立美術館

今年最初の展覧会の案内です。

脇田 和

東京生まれ

15歳で渡欧、17歳で

ベルリン国立美術学校で学び

1930年帰国

小磯良平

猪熊弦一郎らと

新制作派協会を創立

97歳で亡くなるまで

制作意欲は衰えることなく

豊かな色彩感覚が

画面に響く作品を残しています。

Wada

1月16日~3月14日まで

川越市立美術館

一般 500円

大学・高校生 250円

主催 川越市立美術館

    読売新聞社東京本社

    美術館連絡協議会

協賛 ライオン

    清水建設

    大日本印刷

協力 脇田美術館

問い合わせ 049-228-8080

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